妊娠中の運動にマタニティヨガはおすすめ!リラックス効果も!

私がマタニティヨガに興味を持ったきっかけは、妊婦向けの雑誌やインターネットのサイトで目にすることが多く、マタニティヨガが出産に向けて体を柔軟にすることで安産につながったり、リラックス効果があったりと、妊婦にうれしい効果がたくさんあることを知ったからです。

私自身、体が固いこともあり、出産に向けて少しでも体が柔らかくなればと思い、マタニティヨガをやってみることにしました。

また、妊娠中は無理をしないようにと家にこもりがちだったので、通うことで気分転換もできストレス発散にもなるのではと思い、DVDを見ながら自宅で、ではなくヨガスタジオに通うことにしました。

やってみてまず、決して激しい動きではないのにしっかり汗をかくことができて、いい運動になるということに驚きました。

妊娠中はあまり体を動かさなくなっていましたが、出産に向けての体力作りがこのヨガでできると思いました。

また体のどの部分の筋肉を使っているのか、その動きが出産、産後にどのような効果があるのか説明してもらえるので、そこを意識して体を動かすこともできました。

また、目をつぶり深く呼吸をすることでお腹の中の赤ちゃんをより感じることができるよう、インストラクターの方が声掛けをされていたのもマタニティヨガならではだと思います。

私の場合、ヨガをするとお腹の中で赤ちゃんもよく動いていたので、赤ちゃんも心地よかったのかもしれません。

里帰りをした関係で、ヨガスタジオに通ったのは妊娠5〜7ヶ月の2ヶ月だけでしたが、里帰りしたあとも自宅で覚えたヨガの動きを毎日繰り返していました。

そのお陰で、日に日に重くなるお腹を支える腰や足をほぐし、こりや痛みをやわらげることができましたし、出産のときの鼻から吸って口から長くゆっくり吐き出す、という呼吸がヨガの呼吸と同じだったので、その呼吸法のよい練習にもなりました。

毎日続けることで固かった体も、徐々に柔らかく、特に股関節が柔らかくなったように感じました。

また、ヨガをしているときはリラックスでき、赤ちゃんの成長や出産への不安や心配な気持ちを和らげ、穏やかな気持ちになることもできました。

私にとっては肉体的にも精神的にもよい効果のあったマタニティヨガでした。

ぜひ妊娠中の方に、特に私のように体の固い方、マタニティヨガをおすすめしたいです。

手軽に楽しめる「DVDつき 安産マタニティ・ヨガ」

 

安定期に入り体型維持とリフレッシュ効果を期待してヨガをやろうかと考えていたのですが、スタジオに行くのはお金も時間も掛かり面倒でした。どうしようかと思っていた時に、DVDでも出来ると友人から聞いたので試してみる事にしたのです。

私が試したのは「DVDつき 安産マタニティ・ヨガ」という、本にDVDがついたタイプの物です。口コミで本の写真も見やすくDVDの説明もとても分かりやすいと書かれていた為、初心者の自分でも出来るかと思い購入しました。試した時の年齢は28歳の時で、期間は妊娠5ヵ月を過ぎた頃から出産間近までほぼ毎日やっていました。

「DVDつき 安産マタニティ・ヨガ」の良かった点はコースが色々分かれていて、その日の体調によって自由に選びヨガが行える事です。更に本の写真がキレイで非常に分かりやすかったので、DVDを再生できない環境でも問題なくヨガをやる事ができました。

ただDVDを再生すると音声と映像が若干ずれている箇所があり、そこは少し気になりました。ヨガを寝る前に行うようにしてからは寝つきも良くなり朝までぐっすり眠れるようになったので内容的にはとても満足していますし、近くにマタニティーヨガスクールが無い人にはオススメの商品だと思います。音楽や説明の声もとても聴きやすく優しい声なので、ストレスが溜まっている方もリラックスできるのではないかと感じました。

マタニティライフと出産本番に役立つマタニティヨガ

 

※参考にしたもの

マタニティ・ヨガ安産ボディ養成プログラムDisc2 マタニティ・ヨガ安産ボディ養成プログラムDisc3(ともにyoutubeより) 野崎クリニック内マタニティヨガクラス ダンススタジオSXIP

わたしがマタニティヨガをはじめようと思ったきっかけは、妊活中から週に1回のヨガに通っていたからです。もともとからだはやわらかいほうでしたが、35歳をすぎてから下半身のむくみやつかれがとれにくく、なんとなくの不調が続きていたので気持ちもリフレッシュできたらとヨガをはじめました。

すこし長めの1時間30分というレッスンではありましたが、はじめの30分ぐらいは呼吸の確認や瞑想、足つぼなど体調の確認からはじまり、それからヨガのポーズ、最後にまた瞑想とゆったりとしたプログラムだったのであっという間でした。終わった後は体の筋がすっきり伸びた感じがして、自分でもびっくりするぐらいの利尿作用があり、からだにたまっていた毒素が出ていったんだなとうれしくなりました。それから3か月ほどで妊娠し、しばらくの安静期間を経てクリニック内のヨガ教室の体験へ行きました。

この教室は初回無料とのことでとてもはじめやすかったです。安定期に入るまでは体を無理させないよういたわって生活していたので、予想以上に大きな伸びをするマタニティ期のヨガポーズにびっくりしました。これならおうちでも気兼ねなくできるのではと、それからはレッスンに通うのではなく、毎日のルーティンにしようとYOUTUBEの動画をみて自宅でマタニティヨガをはじめました。

マタニティ・ヨガ安産ボディ養成プログラムは元助産師の方がコーチとなってすすめる動画のため、一人でも安心してはじめられるヨガでした。陣痛時を想定したイメジェリーや産婦人科医によるヨガの勧めインタビューも組み込まれていて、為にもなる動画となっています。

特に気に入っているのは呼吸法と股関節へのアプローチです。ヨガの呼吸法は陣痛時の痛みのがしにとても役に立ちました。痛いときはどうしても顔をしかめ、呼吸が荒くなったり声をあげがちになりますが、ヨガで行うゆっくりとした大きな呼吸を意識することで痛みから解放されつらい陣痛にも耐えられたと思います。また、分娩台にあがってからの力みで股をひろげての体勢でしたが、日頃から股関節を柔軟にしていたため力みに全集中でき、満足できる出産となりました。

 初産の方は特に出産はこわい、たえられない痛さだというイメージがあるかと思います。そういった方はぜひ出産準備にマタニティ・ヨガを行うことをおすすめします。

マタニティヨガで身体と心をほぐして出産に備えよう

たまたま通っていた産婦人科でマタニティヨガの体験があったので、妊娠中の気分転換を兼ねて参加してみることにしました。最初は気軽な気持ちで参加してみたのですが、実際にやってみると「ヨガってこんなに気持ちいいものなんだ!」とその魅力にすっかりハマってしまいました。

妊娠してからというもの、身体に起こる様々な現象にいつの間にか心も疲れ切り、身体もどこまで動かしていいのかと恐る恐る行動する日々でした。しかし、マタニティヨガで妊娠中の身体に無理なく動くという楽しさを知り、身体と一緒に心までほぐれていく感覚を味わいました。

初めての妊娠で自分の身体と心の変化についていけない方や、元々体力があまりないという方にもマタニティヨガはおすすめです。出産は体力勝負なところがあるので、マタニティヨガで体力づくりや出産しやすい身体づくりをすることはとても有効的になります。ヨガをすることで股関節も柔らかくなるので、妊娠後期の歩きづらさも緩和されますし、出産時にいきみやすくもなります。

妊娠中、マタニティヨガで適度に身体を動かすことで、マタニティーブルーに陥りやすい心をもすくい上げてくれるのです。心のバランスを保ちたい方にもおすすめなので、まずは気軽な気持ちで始めてみてはいかがでしょうか?

腰痛持ちでしたが、妊娠中腰痛なしで過ごせました

 

ヨガ教室に通ったきっかけは、腰痛持ちだったからです。

私は、10代後半から腰痛がでると、靴下がはけない状態になる事があったので、

妊娠できた時に、腰痛がでないよう、つわりが軽くなった5ヶ月目、

安定期に入ってから病院のヨガ教室に通い始めました。

妊活歴8年目、41歳の時の事です。

一度しかないかもしれない妊娠期間を、じっくり感じ・楽しみ・満喫したいと心から思っていました。

ヨガ教室に通い始めた頃は、若い妊婦さんも多いしなじめるか不安がありました。

初めて顔を合わす方と、ペアになってする体勢もあり、

緊張と気疲れで、初めは気持ちがしんどくなりました。

でも、自分とお腹の赤ちゃんの為に頑張って通いました。

4回くらい通うと、顔見知りの方もでてきて少し心も穏やかに過ごせました。

体を動かした後、しんどさ・心地よい眠り・起きた時のスッキリ感があり体が動きやすくなりました。

月に3回でしたが、妊娠期間中の後半は通う事が楽しみになりました。

初めに心配していたより、年齢が高めの方もおられたので

今の時代らしいなとも思います。

ここで、お友達ができ妊娠を一緒に楽しみました。

お茶をしながら、赤ちゃんの成長ぶりをお互い報告したり、

準備する物の情報交換や、夫婦間での不満を受け止めあったり。

お陰様で、腰痛が一度も起こらず出産までたどり着けました。

身体も心もマタニティヨガのお蔭で、快適に過ごせました。

少し厳しめのサバサバした先生でしたが、

色んなアドバイスを下さり、妊婦さんを大切に思って下さっている事を感じました。

素敵な先生にに出会えて、本当に良かった思いました。

ヨガを取り入れている病院とヨガの先生に感謝の気持ちで一杯です。

最後に、出産する病院だったので、ヨガ終了後に

横になってお腹に特殊なマイクを当て、赤ちゃんの心音を毎回聞かせてもらえました。

豪華な食事やサービスはないけれど、出産費用も高額ではなくヨガ教室もあり

私には大満足の病院でした!

お腹の赤ちゃんと一緒にリラックス。運動嫌いの方はぜひマタニティヨガを

 

29歳の時に第一子を妊娠し、仕事が産休に入った8か月ごろから

マタニティヨガを始めました。

結婚して一年たった時、中々妊娠せず、それから約1年ほどの妊活を経ての妊娠だった為、

夫婦共々とても喜びましたが、しばらくは仕事が忙しく妊娠していることも忘れるほど

多忙な生活を送っていました。

なぜマタニティヨガを始めたかというと、8か月になったころお医者様から

『あなた運動しなさい。でないと赤ちゃん産むときに大変よ』

と言われたからです。

それまで超インドア派の私は、運動なんて全くせず、妊娠中も仕事の忙しさから

休みの日はお家でダラダラ過ごしていました。

ただ、なんとなく出産に対して恐怖を持っていた私は、なるべく楽に産みたいと思い、

お医者様の勧め通り、体力をつけるため運動をすることにしました。

運動をすることで子宮口も開きやすくなり、分娩がスムーズに進むそうです。

ヨガを選んだ理由は、産院で丁度マタニティヨガの教室が開催されていたことと、

運動嫌いの私にはヨガぐらいが無理がなくいいかなと思ったからです。

産院ではソフロロジー式出産を推奨していたので、ソフロロジーの音楽を聴きながらのヨガでした。

ゆったりとした気分でヨガができ、先生の『お腹の赤ちゃんを意識して』という掛け声で、

『一緒に頑張っているんだ』という気持ちになり、出産に対して前向きになれました。

私のマタニティヨガをしてよかった点は、体を動かすことが苦ではなくなり、

他の運動にも目を向けられたことです。

ヨガを始めてしばらくしてからは、ウォーキングをしたり、マタニティビクスをしたりと

毎日何かしらの運動をしました。

その効果もあったのか、この運動嫌いで出産も時間がかかるかもねとお医者様に言われていた私が、

初産にもかかわらず、3時間弱の分娩時間で超安産でした。

ただ、ヨガだけではこの結果は得られなかったと感じています。

ヨガをきっかけに、他の運動も継続して行えたことが良かったのだと思います。

運動が苦手な方、億劫な方には、是非まずマタニティヨガを始めることをお勧めします。

なにより、ヨガの時間はとてもリラックスができ、赤ちゃんをゆっくりと意識する時間を作れたことが

私にとって良い効果でした。

こういった時間を設けることで、『赤ちゃんに早く会いたい!』と出産に対する恐怖感をやわらげられたのは、

良い発見でした。

不妊治療から初めての妊娠とマタニティヨガ

 

26歳の時に主人の精子に問題があり、体外受精をして念願の妊娠をしました。

悪阻に悩まされベッドから動けない毎日が続きましたが安定期に入る頃には体の調子も整いました。

私の住んでいる地域では妊娠すると保健師さんが家に訪ねてきてくれて面談を受けなければいけなかったのでその時に保健師さんにすすめられたのと悪阻もひどく家事もできずに寝たきりだったので体力も落ちていたし何よりも安産で出産したかったので決めました。

マタニティヨガ教室は月に1度でした。

同じマタニティママや産後ママも居て、わからないことを聞いたり気分転換にもよかったです。

また、安産になるように股関節を柔らかくするポーズ等も教えてもらえて家に帰ったからも気軽にできました。

初めは家で動画サイトでも見ながらやろうかなと思っていましたがやはり目の前に先生がいてわからないことを聞きながらできるというのはとてもよかったです。

専業主婦だったのでヨガスタジオに通って習うと料金もかかりますが市の開催しているヨガ教室だったので無料で受けられるということも私の中ではお気に入りポイントでした。

なかなかマタニティママとも出会える機会もないので知らない土地で出産をするという方にはとてもいい交流場所でもあると思いました。

太りすぎは禁物! 妊娠中のスポーツ選びのコツ

 

私はフランスに住む30代後半の女性で、32歳の時に初めての出産を経験しました。

子供を作ると決めてから、半年ぐらい妊活を続けて子供を授かることができましたが、フランスは出産大国ですので、妊娠・出産そして不妊治療については日本よりも医療技術が進んでいると思います。そんな私ですが、妊婦生活はなかなか大変だったのですが、そのひとつ、スポーツのエピソードをご紹介します。

海外で妊娠・出産なんていうと、素敵~!と言われがちですが、私の妊婦生活は本当に大変でした!

日本のように先生から体重管理について厳しく指導されないので、自分で気をつけないとどんどん太ります。

私は妊娠6カ月の時は既に9キロ太って、日本へ一時帰国した際に検診を受けたら「痩せるように」指導されました。汗

妊娠中にダイエット?不思議に思っていると、いろんなスポーツがあるんですね。

これを機会にダイエットに励むことになったのです。

まずはマタニティヨガ。これならフランスへ帰っても続けられると思ったし、お腹の張りやリラックス効果があって生まれてくる子供が安定すると聞いたことがあります。

既に妊娠6カ月でお腹(そのほかも)が重くてたまらなかったので、ヨガのポーズはそれほど難しいものではないにせよ、終われば汗が少しでています。

先生がヨガをすることで出産も楽になるのよ、というのでびっくり!

8ヶ月を迎えた私の赤ちゃんは更に大きくなるスピードを上げていて、これ以上大きいと出産が大変になるので帝王切開になるかもと聞かされていたので、先生の言葉を信じてヨガにウォーキングを加えた所、結果的には少し早い出産にはなりましたが、普通分娩ですみました。

すっきり気持ちいい、マタニティヨガ始めました

 

現在27歳の妊婦です。妊娠して5か月が経ち、ようやく辛かった悪阻も治まって安定期に入りました。

悪阻の時期は常に気分が悪く、2か月ほどずっと自宅で過ごしていました。悪阻は治まったものの、しばらく動いていなかったせいで体力が落ちてしまい、ちょっと買い物に行くだけでグッと疲れてしまいます。出産に向けてこのままではマズいと感じ、「何か妊婦でも出来る運動を」と思ってネットで検索、自宅近くでやっているマタニティヨガを見つけ、参加してきました。

元々体が非常にかたい私。さらにしばらく全く運動していなかったので、ヨガについていけるか不安でした。

教室に入ると、お腹の大きい妊婦さんも居て4人でのレッスンでした。

まずはリラックスして呼吸を整えることから始まります。普段は意識して呼吸することがないので、こんなにゆっくりと呼吸をするのは久しぶりでした。先生の声掛けに合わせてゆっくりと呼吸をしていると、それだけで全身が温まってきます。こうして意識して呼吸することは出産の時にも役に立つそう。時間をかけて様々な呼吸法を教えてもらいました。

次に体のストレッチを行います。首や肩、腰までじっくりと伸ばしていくので、とても気持ちがいい。「あぁ体、全然使ってなかったな」と改めて実感します。とてもゆっくりと行ってくれるので妊婦でも問題なく行えて、すっきりしました。

途中で骨盤底筋を鍛える簡単なスクワットも行いました。決して必死にやるのではなく、じっくりと鍛えていく感じです。なるべく毎日続けてくださいとのことで、これから自宅でもやってみようと思っています。

一通り終わると、最後は横になって、全身の力を抜いてリラックス。お腹の子どもに耳を傾けながら、時間を過ごしました。

決して激しく動いた訳ではないのに、軽く汗をかいて気持ちが良かったです。ヨガの途中で先生が妊娠中の注意点や過ごし方のコツなどを教えてくれるので、とっても勉強になりました。他の妊婦さんとも話せて、楽しい時間を過ごせました。

またゆっくりと自分の体と向き合う時間が取れたのも、貴重な経験でよかったです。家でも出来るストレッチなどが多かったので、自宅で続けてみようと思っています。

安定期に入って経過の問題がない妊婦さんならだれでも参加出来るそう。マタニティヨガ、運動したいと思っている妊婦さんには是非お勧めです。

マタニティヨガを通じての赤ちゃんとのコミュニケーション

 

友人や病院から出産にはヨガの呼吸法が良いと聞いたので、つわりが終わってから取組みました。

妊娠する前にもホットヨガに通っていて、子供を作ろうと思ってからすぐに出来たので、ヨガは身体を整える事にもとても合っていると思いました。

しかし、妊娠中ホットヨガは身体に負担がかかるとのことだったので、新たに探し始めました。

個人でされている所もありましたが、病院のヨガは良心的な価格で、ヨガの前に血圧や、胎児の心拍を看護師さんが計測してくれ、とても安心してヨガに取り組めました。

10人くらいのクラスで、先生がヨガを始める前に其々に不安なことや聞きたいことなどの時間を設けてくれて精神的にもリラックスして取り組めました。

最初は、簡単な身体のほぐしかたから、出産に向けての下半身の力の入れ方や、抜き方などヨガの呼吸法を取り入れながら無理なくリラックスして出産できるようなコツをつかめたと思います。

私は胎動を感じるのが少し遅いほうだったので、早く来て欲しく心配だったのですが、ヨガから帰ってきて暫く横になっているとピクンピクンと初めて元気に動いてくれました。

偶然かもしれませんが、ヨガによって良いリラックス感と血の巡りが良くなって喜んでくれたのかな??と思っています。

二回目も行ってみようかな?と思ったときも「ヨガにまた一緒にいこうか?」と聞くとピクンと動いて返事をしてくれました。

実際にヨガに取り組んでいる間は、いつもより胎動がはっきりと感じられたので、産まれる前からの親子のコミュニケーションとしてとても良かったと思います。

話したり顔を見たりは出来ないけれど、いつもより母子共に一体感のある感じはウォーキングなどの運動よりも感じました。

私のように、赤ちゃんの胎動が気になったり、健診までの期間が色々と心配になったり、赤ちゃんとのコミュニケーションを少しでもとりたい方、特に初産の人にはおすすめかと思います。